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募集概要

認定こども園とは

小学校就学前までのお子様の成長と発達を見据え、一貫した保育・幼児教育を行うとともに、地域のすべての子育て家庭を支援し、家庭と地域の子育て力の向上を図ることを目的とした施設です。
1949年(昭和24年)5月に妙徳保育園として妙徳寺本堂で開園した当園は、2020年(令和2年)4月「幼保連携型認定みょうとくこども園」になりました。
特徴
  • 保護者が働いていても、働いていなくても利用できます。(満3歳以上)
  • 0~5歳の年齢の異なる子ども同士が共に育ちます。
  • 子育て相談などの子育て支援を行い、地域の子育て家庭を支援します。

認定区分・定員について

当園が募集する認定区分と開園時間は以下の通りです。

1号認定 <教育標準時間認定>

対象/お子様が満3歳以上で、教育を希望される場合
月曜~金曜 8時30分~13時30分
5歳児 らいおん組 計10名
4歳児 ぞう組
3歳児 しか組
満3歳児 うさぎ組

2号認定 <幼児・保育認定>

対象/お子様が満3歳以上で、保育を必要とされた場合
月曜~金曜 7時00分~19時00分
土曜    7時30分~17時00分
5歳児 らいおん組 20名
4歳児 ぞう組 20名
3歳児 しか組 20名

3号認定 <乳児・保育認定>

対象/お子様が生後6ヶ月~満2歳までで、保育を必要とされた場合
月曜~金曜 7時00分~19時00分
土曜    7時30分~17時00分
2歳児 うさぎ組 15 名
1歳児 うずら1組 10名
0歳児 うずら0組 5名
※上記時間以外には、必要に応じて預かり保育や延長保育をご利用いただけます。

保育料・実費徴収金について

【保育料・給食費・預かり保育料・延長保育料について】

認定区分等 金額 備考
保育料 1号認定 無償化対象 保育の必要性不問
2号認定 無償化対象 保育の必要性の認定が必要
3号認定 住民税非課税世帯 無償化対象 保育の必要性の認定が必要
住民税非課税
世帯以外
無償化対象外 きょうだい利用の場合、小学校就学前の最年長を第1子とし、第1子は全額の保育料となりますが、第2子は半額、第3子は無料となります。
給食費 1号認定 4,500円 年収約360万円未満の世帯、第3子以降(小学3生以降の最年長を第1子とし)の副食費は減免対象
2号認定 4,500円 年収約360万円未満の世帯、第3子以降(小学校就学前の最年長を第1子とし)の副食費は減免対象
3号認定 不要 保育料に食材料費を含んでいるため
土曜保育時の給食費 250円/日 1号認定の学年末始休業日と夏期休業日の預かり保育にかかる給食費にも適用
預かり保育料 (1号認定)3歳以上 100円/30分 月額11,300円を上限として、450円×利用日数と、実際に利用者が支払う金額を比較し、最も少ない額で無償化。(保育の必要性の認定が必要)
(1号認定)満3歳児 150円/30分 住民税非課税世帯を対象に月額16,300円を上限として、450円×利用日数と、実際に利用者が支払う金額を比較し、最も少ない額で無償化。(保育の必要性の認定が必要)
延長保育料 標準時間保育 250円/日  
保育短時間 うずら0組 200円/30分 前延長、後延長ともに同額
うずら1組
うさぎ組
150円/30分
しか、ぞう
らいおん組
100円/30分
  • 給食費、預かり保育料・延長保育料、教材費、教育環境充実費、保険料など諸費用を、原則連絡アプリの口座振替サービスにより請求、口座振替により集金します。
  • 保育料及び実費徴収金が未納の場合は、徴収内容に関したサービスが提供できない場合があります。
※ 市町村民税の賦課決定時期が6月頃となることから、毎年9月が保育料の切り替え時期となります。
★4月~8月分の保育料は前年度の市町村民税額で算定
★9月~3月分の保育料は今年度の市町村民税額で算定

【実費徴収金について】

実費徴収金 金額 備考
教材費 1,000円/月 こどもの教材に関する費用の一部に活用
教育環境充実費 1,000円/月 おむつ処分やティッシュ類等こどもの環境充実に関わる費用に活用
保険料 600円/年 園児1人当たり1,300円を当園と折半。途中退園でも返金不可

© 2020 社会福祉法人妙徳福祉会 幼保連携型認定 みょうとくこども園

© 2020 社会福祉法人妙徳福祉会 幼保連携型認定
みょうとくこども園